(インターネットを使い、エリートサラリーマンの年収を“毎月”稼ぎ出している若者が今日本では増えているらしい・・・そんな噂を聞いたことがあるかもしれませんが、それは真実です。私自身、2007年は約7億円を生み出しています(その詳細は下に書きました)。その方法の全てを公開していますので、もし興味があれば今すぐにチェックしてみてください。)
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真の“自由”を求めるあなたへ:
こんにちは、和佐です。
1年間で7億円とか、エリートサラリーマンの年収を毎月稼ぐとか、そんなことをいきなり言われてびっくりしたかもしれません。
ですが、まずはあなたに真実を知ってほしかったのであえて言わせていただきました。
インターネットビジネスの世界は、それ以前に存在していた実社会とは全く異なったルールで動いています。
「月収」「時給」「ボーナス」「残業」「営業」「付き合い」「上司」「リストラ」「昇給」「出世」などなどと言った“おなじみの”言葉達は、全く意味を持たない世界です。
自分の仕事は自分で決める。
自分の収入も自分で決める。
自分の働く時間さえも自分で決める。
自分の収入も自分で決める。
自分の働く時間さえも自分で決める。
つまり夜中に1時間働いて100万円欲しいと思ったらそれが可能になるし、逆に毎朝毎朝、合計100時間働いて1万円ということも可能なのです(もちろんそんな世界は嫌だと思いますが)。
実際、私と私のパートナーである木坂さんは、1時間「メールを書いて送信するだけ」で合計4億円以上を稼ぎ出した実績があります。
こんな、今までの“常識”では信じられないことがインターネットを使うと誰にでも起こせるのです。
私がインターネットで初めて1億円を稼いだのは今から2年前、18歳の時ですが、世間で言う高校生が1億円を稼げる、また逆に70歳のおじいちゃんでも同じように稼げる、そのようなコネも人脈も学歴も何も関係ない、真に「公平な」世界がインターネットという世界なのです。
あなたがどんな理由でインターネットでお金を稼ぐことに興味を持っているか、私にはわかりません。
しかし、もしも本気で“稼ぎたい”と思っているのでしたら、私はあなたの力になりたいと思います。
私とパートナーである木坂さんとで、2007年に7億円もの現金を稼ぎ出すためにやったことの全てを語りつくした音声を今だけ“無料で”提供しようと思うのです。
と少しでも思いましたら、下記のフォームからダウンロードして聞いてみてください。
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少し検索してもらえればわかるのですが、ネット上には同様の「ネットでお金を稼ぐ方法を教えます」といった趣旨のサイトが散見されます。
中には比較的まともなサイトもあるのですが、多くは「片手間で月収1000万」とか「元ニートがオンラインゲームをしながら5000万稼いだ」とか、そんな胡散臭いものであるのが実情です。
正直、それは「詐欺」と言った方が正しいような内容のものが多いのです。
サイトを見ていると、それはそれは魅力的な言葉が並べてあるのですが、実際にはその言葉とはかけ離れた内容の極めて薄いものをばらまいている。
私のもとには、毎日のように「また騙されました」という悲痛なメールが何通も届きます。
もちろん振り込み詐欺やワンクリック詐欺のように、テレビなどで話題になる法的に明らかな「詐欺行為」を働いている人はほとんどいません。
「詐欺的に内容の薄いものを詐欺的に高額な値段で売っている」
というのが実際のところです。
しかしながら、法的に明らかな規制が出来ない分、余計に始末が悪いとも言えるのです。
魑魅魍魎、とまでは言えないかもしれませんが、多くの金の亡者達がたむろしている世界であるということは断言してよいと思います。
実際、今回私が無料で提供しているこの音声の10分の1くらいの内容のものを、3万円とか4万円とかで売っている人が多いのですから。
突然何のことかと思ったかもしれませんが、私はかつて事故で頚椎を骨折し、両手両足が動かなくなってしまいました。
自律神経に損傷があるために体温の調節もうまくいかず、簡単に言えば常に誰かの助けを借りないと生きていくことすらできない体になってしまったのです。
小学校高学年の時の話です。
医者からは最初
「もう一生ベッドで寝たきりの生活です」
とまで言われました。
高知県のド田舎で生まれ、体を動かして遊ぶことしか知らなかった私にとって、これほど絶望的な宣告はありません。
元々勉強はあまり好きではありませんでしたが、ますます勉強に身が入らなくなり、学校に行く気も失せ、毎日“ただ生きているだけ”といった感じで過ごしていました。
そんな私を救ってくれたのがネットビジネスなんです。
私自身障害を持って初めて実感したのですが、第1級身体障害者の雇用先を探すのは至難の業です。
まあ、そもそも体が事実上動かないわけですから、当然といえば当然なのですけど。
施設に入り、国の援助と年金と保険で暮らし、家族にあらゆる面倒を見てもらうしかない。
正直そう考えざるを得ない状況でした。
「自分ひとりでは、もう一生生きていけないんだ・・・したいこともできない、行きたいところにも行けない、読みたい本も読めない、そんな人生が待っているだけ・・・。」
そう考えていた私にとって、自分1人でお金を稼ぐ、しかも、家族に養ってもらうどころか、逆に養ってあげられるほどの金額を稼ぎ、しかもいろんな人の役にたてるということは、本当に夢のようなことです。
全てはネットビジネスと出会ったお陰なのです。
私は、体に障害があっても、学歴も、年齢も、全て関係なく平等に開かれているネットの可能性と素晴らしさを身にしみて実感しています。
おそらく、ネットでビジネスをしている誰よりも、そのことを実感しているのではないかと思っています。
だからこそ、黙っていられないことがあるんです。
そういった思いが非常に強いのです。
先ほども少し触れましたが、このネットには“詐欺的”としか表現しようがない人たちがたくさん“善人”ヅラして、無実の人たちから大金を巻き上げています。
私の人生を変えてくれたネットビジネスを食い物にして、なおかつ何も知らない一般人をも食い物にする・・・そんな人たちを私はどうしても許すことができないのです。
だから私は、木坂さんに協力してもらい、「クソネット起業家撲滅運動」と題し、2007年いろいろな活動を行ってきました。
そしてその全てにおいて、多くの人に賛同してもらえたのです。
まず、偽名を駆使して、顔を隠して詐欺的な行為を働く人たちを締め出すために、ネットでは異例の「対面型」コンサルティングサービスを開始しました。
私の体の関係もあって、クライアントの家や会社に行くことは出来ないのですが、そのかわり私の自宅を公開し、そこでコンサルを行うというサービスです。
これは現在第2期のクライアントを見ているのですが、単価が50万円と高額にもかかわらず、第1期第2期あわせて約800人の申し込みがありました。
次に、ネット上で販売されているゴミのようなコンテンツを駆逐するべく、ネットビジネス大百科というイーラーニング教材を作成し、約半年で12000人の方に受講していただきました。
この人数は、日本のダウンロード型教材の販売本数としてはダントツの一位で、文字通り歴史にその名を刻むものとなりました。
また、これは木坂さんが単独で行ったものですが、参加費63万円の1日セミナーになんと360人もの人が応募したのです。
木坂さんは、まだ24歳と若いにもかかわらず、おそらく日本で一番ネットビジネスに精通し、また、同時に日本人なら誰でも知っている年商1兆円規模の会社からコンサルを頼まれるほどの本格派。
それほどの人がなぜ私に協力してくれているかというと、私の理念や思いに共感してくれているからだと、いつか話してくれました。
このように、私たちがやってきた活動というのは、非常に多くの人たちに支持してもらうことができたのです。
これが、今回この音声を作成、公開することにした最大の理由です。
私と木坂さんが頑張って活動しているとは言え、それでもたったの2人。
その活動規模には限界があります。
800人の応募があったコンサルティングサービスは、結局あわせて170人程度の人しか依頼を受けることができませんでしたし、木坂さんのセミナーも、結局50人程度の人しか参加を認められなかったようです。
私たちの体はひとつですから、どうしても人数の制約が出てきてしまう・・・。
そこで、私たちがどのようにビジネスを考え、戦略を練り、「人の役に立ち、喜ばれながら」その対価としてお金をいただくか、ということについて語りつくした音声を無料で公開することにしたのです。
無料でこれだけのものを出しておけば、ゴミみたいな有料の教材は売れなくなるでしょうからね。
難しいことは何もありません。
人様の役に立ちながら、人様の笑顔を見ながら、大きなお金を手に入れる。
こんなに理想的な“金儲け”が、この世の中にあると思いますか?
あるんです。
インターネットの世界には、立派に存在しているのです。
私たちはそれを実現しているだけなのです。
誰かを騙して不当にお金をむしりとったり、販売者側だけが利益をむさぼったり、そんなのは「金に汚い」人間がやることであって、全くオススメできません。
是非、金の亡者に毒される前に、私たちの音声を聞いて、知的武装をしておいてください。
品位を保ち、みんなをハッピーにしながら、経済的に成功し、幸せなお金持ちになる。
そんな未来を夢見て、ダウンロードしていただければと思います。
繰り返しになり恐縮ですが、今なら費用などは一切かかりませんので、興味がありましたらご自由にダウンロードしてくださいね。
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私と木坂さんのこの対談音声が、あなたを詐欺的な人間から守り、さらにあなたの人生を激変させることを願っています。
ここまで読んでいただきありがとうございました!
和佐 大輔